本物は?


簡単な間違い探し?


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すべて偽がねかな?

No title

写真上左 交雑実験個体、上右 山口県産、下左 山口県産、下右 あかがね ではないでしょうか?

また、大変失礼ですが、写真下左の標本非常に格好いいです。もしいらなければ売っていただきたいのですが、難しいでしょうか?標本中心に集めていまして、とても良い個体だと思いました。

通りすがり様
コメントありがとうございます。
偽がね血統?は居ませんね。
山口県産×3、あかがね×1が答えです。
形が違うので非常に分かりやすいかと思います。

ヒラタ大好き様
コメントありがとうございます。
残念!50点でしたね。写真を分割したのがいけなかったですかね・・・
山口県産ヒラタは3頭居ます。
標本ですが、記録として残していますので申し訳ありませんが差し上げることはできません。
(因みに、左下は山口県下松市産の70ミリです)

No title

N市在住です。40年以上昔にも、とりわけ小さなヒラタクワガタの中には、頭部や前胸背板に光沢のある個体や、赤味がかった個体が存在していました。
ヒラタは案外個体変異の多い種だと認識しています。そのため、アカガネが交雑かどうかの判断はできませんが、BE-KUWA誌上にて交雑個体とそうでない個体との判別が不能とされていることを考えると、いずれは大型になりやすい交雑個体によって、ギネスレコードが争われるのは間違いないですね。

No title

ノコ太郎様
コメントありがとうございます。
N居浜市在住?でしょうか?
本土ヒラタは小型になると光沢が強くなる傾向があり、
40ミリとかだとピカピカだったりしますね。
画像で一番光沢が強いのがあかがねですが、これでも70ミリ位あります。
あかがねだと80ミリ超えても光沢が強い個体が羽化したりします。
個人的には和歌山ギネスあたりから既に交雑血統での争いになっていると考えています・・・本土ヒラタが90ミリに到達するまで早いと思います。

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>こんばんは

ヒラタ愛好家の方々の意見を拝見することが出来、楽しむことができました。

僕の結論は、この中に僕の知ってる本土ヒラタはいませんでした。
下二つを穿った見方しましたがまだまだ修行不足ですね。

本当の本土ヒラタのギネスはどこくらいが適正なんでしょう?
産地によりけりでしょうが東日本ですと
76~7mmに絶対的な壁があるように思えます。

>こんばんは

ヒラタ愛好家の方々の意見を拝見することが出来、楽しむことができました。

僕の結論は、この中に僕の知ってる本土ヒラタはいませんでした。
下二つを穿った見方しましたがまだまだ修行不足ですね。

本当の本土ヒラタのレコードはどこくらいが適正なんでしょう?
産地によりけりでしょうが東日本ですと
76~7mmに絶対的な壁があるように思えます。

No title

非公開コメント様
確かにその可能性は有るかもしれませんね。
返信コメントであれこれ書く訳にはいきませんが、疑問だらけですね。

No title

虫蔵様
コメントありがとうございます。
70ミリが難しくない産地と難しい産地では特徴が異なるのでしょうか?
基本的な特徴や形についてはある程度共通しているイメージはありますが・・。

純血本土ヒラタのギネスは79~80位のイメージですね。
産地は九州が有利と思いますが、東日本産だと70ミリすら難易度が高いイメージがあります。
東日本産で76ミリだとアカアシ63ミリ、コクワ61ミリ並の難易度なのでは?というイメージです。
プロフィール

クワガタ侍

Author:クワガタ侍
山口県に生息しています。
国産クワガタ、特に地元のクワガタに思い入れがあり、特大サイズを目指しブリードしています。
生体販売、発酵マット販売もしています。

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